ゆうちゃん「どうもおはようございます。 ゆうちゃん「小林ゆうでございます」
ゆうちゃん登場。 お、お美しい…。 雑誌等でいつも拝見しているはずなのに、近くで見たら更に輝きの増す美貌! 思わずため息が漏れてしまうほどの綺麗さにいつものように目玉が状態の僕を見て、これまたいつものように違う意味でため息を漏らすどらむすこさんだったのでした。
先ほどまでの丁寧でおっとりした声とは一変、低くドスの利いたちょっと怖めな大人の女性の声に! そしてメッチャセクシーーーーーーー!! ハスキーがかったセクシーボイス! あの美貌でこんな声出されたら僕チン! いじめられたい!
もちろん声の美しさのみならず、声優さんとしても素晴らしい役作りを披露されていて、いったん収録が始まれば、台本に描かれた人物像を巧みに読み取り、些細なニュアンスの違いが出ても次は納得いく修正で即座に対応されるんです。 その役者としての勘のよさや姿勢にも惚れ惚れしちゃいますよ! ゆうちゃん「今のは少々声が裏返ってしまったので、すいません、もう一度お願いしてよろしいでしょうか?」 OK出てるにも関わらず自らリテイクを願ってくるんですよ? これぞプロ根性! ホンマに格好いい!